医療費の支払いに利用されたクレカ現金化の事例を紹介します。

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45歳女性 パート主婦

「医療費を分割したくて、現金化しました」

 

40代にもなると身体のあちこちにガタがきますよね。
私自身、2.3年前から関節痛や偏頭痛に悩まされていました。
そして去年、なんか最近ものが見えにくいな?と感じて病院を受診したのです。
検査の結果は初期の白内障。
この歳で白内障なんて正直言って、ものすごいショックでした。
私の母も生前は白内障にかかっていたのですが、それも60十代半ばを過ぎてからでしたので、もしかしたら将来自分もそうなるかもとは思っていましたが、まさか今来るとは・・・。
さらに白内障に加えて、血圧が高いこと・血糖値が少し高いことを指摘されました。
血圧や血糖値の病気は男性に多いイメージがあったので驚きましたが、現在では女性にも多く見られるそうですね。

 

子供は今年で成人を迎え、これから大学の卒業・就職、将来的には結婚や出産が待っています。
「孫をこの目で見るまでは元気でいたい!」
と思い、様々な症状の治療をすることを決心しました。

 

健康保険は入っているものの、複数の治療が重複してしまい、正直今のお給料だけではやりくりできません。
さらにもともとシフト制の仕事だったため、体調が悪い月はあまり仕事も入れず給料も下がってしまいます。
そこで以前から友人に聞いていたファミリークレジットにお世話になりました。

 

3割負担とは言え通院が増えて、処方される薬が増えてしまうと結構な金額になってしまいます。。。
分割払いを組み合わせることで、うまく負荷分散ができました。

 

今では少しづつ治療の効果も見え始め、体調も視力も回復の兆しが見えています。
現金化にお世話にならなければお金のやりくりで良くなるものもならなかったでしょうから本当にファミリークレジットには感謝の一言に尽きます。

 

喜ぶ主婦

今まではローンなどにあまり頼らないように生きてきましたが、この様なことがきっかけで便利さや有り難さを感じることができました。

 

自分のためだけではなく、今後子供の将来のことを考えても良い経験となりました。
健康のことも、お金の事も、無理をせずに少しつづ行うことが大切なことを学ばせていただきました。